幼児ポピーの口コミや評判はどう?実際に3歳から続けた感想は?テスト画像あり!

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幼児向けの教材って色々ありますよね。

幼児向けの教材って小学校で毎日勉強する土台作りには最適なんです!

私の子供の画像なんですが、「勉強は?いつするの?」と言わなくても机に向かってくれています。

それも朝起きてすぐ自主学習、下校後は宿題など毎日頑張って続けていますよ。

テストもほとんど100点をとっていて、子供の自信につながっているんです!

でも、幼児用の教材って沢山ありすぎて、どれがいいのかよく分からないって思いませんか?
しかも価格も高いものから低いものまで様々。

そんなときにおすすめなのが、『幼児ポピー』なんです!

『幼児ポピー』は、4つの特徴があります。

・2歳から年長まで年齢別に分かれている。

・毎月980円~1,100円でリーズナブルな価格!

・文字・数・言葉の学習から読み聞かせや運動遊び、しつけまで、 幼児期の学びや入学準備がしっかりできる。

・無料で「おためし号」が試せる!

そんな幼児ポピーは、小学校に向けての学習の土台作りをしたいと思っているママやパパにぴったりなんです!

幼児向け教材って自分の子供に向いているかどうかも試してみないとわからないので、そんなときに是非、幼児ポピーは試してみてほしい教材です。

今回はそんな幼児ポピーについて、私の小学生の子供2人が、ポピーを3歳から続けていているので実際どうなのかもママ目線で詳しくご紹介します!


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ポピーを3歳からやってみて実際どうだった?メリット3つ!

私は子供が2人いるのですが、2人とも実際に3歳からポピーをはじめて、大正解!

それは3つのメリットがあったから。

・小学校で勉強する土台づくりが親が無理に言わなくても出来た!

・低年齢のときから挨拶や場面に応じた言葉が出やすい。

・興味の幅が広がった!

主にこんなかんじです。詳しくみていきましょう。

小学校で勉強する土台づくりが出来た!

我が子がポピーをやっていて大正解だと思ったポイントは、小学校で勉強する土台作りができたこと

これって親としてはすごく楽!!

なぜなら、学校から帰ってきて、「宿題は?いつやるの?はやくやりなさーーい!!」と言わなくて済むからです。

毎日「勉強しなさい!」って言わなくても、それとなく確認するだけで上の子は3年生になりましたが、頑張って自分でしてくれています。

画像は上の子のテストですが、3歳から毎月継続的に続けてきた結果が今あらわれているんだと思います。3年生になってもちゃんと100点を普通に取れるので、本人の自信にもつながっています!

字もうまく書けないと学習意欲の低下につながりますが、線をまっすぐ引いたり、ギザギザを書いたりすることも教材の中で何回もやっているので、学校の授業でもストレスフリー!

この点もとてもポピーをやっていてよかった点ですね。

低年齢のときから挨拶や場面に応じた言葉が出やすい。

低年齢のときから、挨拶や場面に応じた言葉もしっかり使えています。

それは、教材の中に無理なく自然に生活から学べるようになっているので、子供の自然な気づきを引き出して意欲的にとりくめるようになっているおかげ。

挨拶が出来る子っていうだけで、低年齢のうちは周りから褒められることも多いですよね
それも子供には実はとってもプラスなんです。

周りから褒められることによって、自分に自信が持てて、何にでもがんばる力が育ちます

興味の幅が広がった!

ポピーで自然に色々なことを学んでいくうちに、興味の幅が広がりました。

我が子の場合はその結果、色々な草花や動物にも関心が広がったり、水道の水はどこからくるのかまで関心を持ったりすることができるように!!

これって小学校ではとっても大事な力のうちの1つ。今の小学校では自分の興味のあるものについてまとめるという機会がとても多いんです。

興味の幅が広がると、自分の中の引き出しも多くなり、積極的に勉強に取り組む土台が出来ます。
すると、意欲的に学習に取り組めますよ!

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幼児ポピーの教材『ポピっこ』の特徴ってどんなところ?

我が子たちは幼児ポピーを3歳から始めて、今は小学ポピーで勉強しています。その幼児ポピーの教材である『ポピっこ』の特徴についてご紹介しますね。

幼児ポピーの教材『ポピっこ』の特徴とは?


幼児ポピー「ポピっこ」の特徴は、大きくわけて3つあります。それは、

・親子のふれあいを大切にしている。

・普段の生活から色々なことを学ぶ。

・心や意欲、体の動きも統括する「脳」をバランスよく育てる。

という、小学生の学習にむけての土台作りにしっかりと力を入れているところ!
それでは順番にみていきましょう!

親子のふれあいを大切にしている。

幼児ポピーは親子のふれあいを大切にしています。

親子のふれあいは、親子の「だいすき!」な気持ちをいっぱい育てます。
大好きな気持ちでいっぱいの子供は、周りにも優しくなれるしちょっとしたことでもくじけない、心が強い人になれるんです。

私は保育士なので、親子のふれあいの大切さについては、本当に痛いほど訴えていますが、なかなか伝わりにくいんですよね。

親子のふれあいっていうと難しく考えがちなんですが、ポピーはさりげなく触れ合えるようなヒントがいっぱい!

たとえば・・
教材のなかにお話が入っているので、読み聞かせてあげることで「ふれあい」の時間ができますよね。

保育園でも、絵本の読み聞かせをおうちの方におすすめしているんですが、教材の中のお話は長くもなく、短くもなくしかも子供の興味を引き出すお話ばかり!!

寝かしつけのときにもサラッとよむことができるんです!
子供は「もう一回よんでー!」というリクエストもしますが、問題ない長さなのでおすすめできます。

普段の生活から色々なことを学ぶ。

幼児ポピーの2つ目の特徴は、普段の生活から色々なことを学ぶというところ。

たとえば、挨拶の仕方は実践しないとなかなか身につかないことも多いんですが、教材の中では場面によって挨拶や使う言葉が変わることも知ることが出来ます。

子供に身近な場面でイラストで分かりやすく紹介されているので、理解しやすいですよね。

画像が今ないのですが、我が子が年長さんのときの教材の話で印象に残っているものをひとつ。

たとえば、水道って蛇口をひねれば水がでますよね?
でも、一体どこからこの水がきているのか?雨はどこにいくのか?

そんな子供の目線から深い内容まで探ることができる(しかも分かりやすい!)ようになっているんですよ。

雨の話は教材のなかで、子供が親しみやすいように雨粒のキャラクターで分かりやすくまとめてあったので、保育士目線からも「さすがだな!」と思いました。

心や意欲、体の動きも統括する「脳」をバランスよく育てる。

ポピーの3つ目の特徴は、心や意欲、体の動きも統括する「脳」をバランスよく育てること!

ママやパパは子供の学力のことをどうしても重視しがちなことが多いのですが、そのためには脳をバランスよく育てるのは必須なんです!

子供の脳を育てようと思うと、身体をめいいっぱい動かすような運動が必要で、それも教材の中に楽しんでできるように紹介されているんですよ。

教材には、親子でたのしくできるふれあい遊びも載っているので、体幹も鍛えることができ、下の子は特にですが、小学一年生にして、腹筋が割れてきています(笑)

運動あそびも経験をいっぱいさせてあげることで、小学校へ行っても体育の時間を十分に楽しめるようになります!

小学校では運動能力を計るテストもありますから、身体を動かすことが楽しく意欲的な子供になれたほうが、いいですよね。

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2019年度から教材がリニューアル!どこが変わるの?

2019年度が始まる4月から、『ポピっこ』の4歳児向けの教材「あかどり」と5歳児向け教材「あおどり」がリニューアルすることになりました。

具体的には・・

・入学に向けて算数国語につながる内容や生活面の内容や遊びも更に充実!

・毎月遊んで楽しめる特別な教材やweb教材もある!

・デジタルコンテンツでお話の朗読や算数国語、運動遊びの動画までチェックできる!

すごいですよね!!

とくに私が注目したのは「デジタルコンテンツ」

子供が夢中になってお勉強できそうですよね。私もやってみたい!!これならゲームもいらなさそうですよね!!

運動遊びも動画でチェックできるのは、とっても助かる!具体的にどうしたらいいのか分からないときに頼りになりそう!!

小学生用にも作ってほしいなぁと思います(笑)

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幼児ポピーには『無料おためし号』がある!

これだけ充実している幼児ポピーですが、やっぱり試してみないと自分の子供が喜んでくれるかどうかなんてわからないですよね?

なんと幼児ポピーには、『無料お試し号』があるんです!

無料と言ってもしっかり内容がチェックできるようになっていて、10ページ以上も!
オールカラーでシールもついています!

私もお試しから始めたんですが、シールって子供が大好きですよね。実際の教材が試せるので良かったです!

2歳から中学3年生までの家庭学習教材【月刊ポピー】。今なら無料見本プレゼント

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子育てで悩んだら相談できるサービスもある!

幼児ポピーには、子育てで悩んだとき相談できるサービスがあるんですよ。

たとえば、
・毎朝保育園に行くのを泣いて嫌がる・・。
・友達とけんかばかりしている。

というような悩みまで気軽に相談できるんです。幼児ポピーをすすめていくうえで困ったことがあっても相談にのってもらえるので、とても心強いですよ!

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気になるのはやっぱり料金!比較してみました。

とても魅力的なポピーですが、ママやパパが気になるポイントの1つの料金!!
4歳児(年中)の教材で、他の教材と料金を比較してみましたよ。

教材名 B社 Z社 ポピー
価格 1,944円 2,379円 1,100円

※B社、Z社は一括払いの場合の月あたりの料金。

※価格は8%の税込みになっています。

B社はしまじろうで有名な付録が充実していますし、Z社は添削が毎月ついていますね。

ポピーは無駄なものがほとんどないけれど、しっかり押さえるところはおさえてくれています。
そしてなんといっても家計にも優しいリーズナブルな価格

長く続けようと思うと、やっぱり価格も大切ですよね。
幼児ポピーは入会金や年会費も無料!教材の送料も(一部地域を除いて)含まれているんです。

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幼児ポピーのデメリットは?

『幼児ポピー』と他の教材を比較してのデメリットは、

・DVDがつかない。
・ぬいぐるみが豪華な付録がもらえない。
・添削サービスがない。

という点だと思います。

DVDがなくても、デジタルコンテンツや教材の内容で十分カバーできますから、特に問題なしだと思います。添削サービスも特に今のところ無くて困ったことはありません。

ぬいぐるみや豪華な付録がどうしても欲しいママ・パパ以外は、幼児ポピーがおすすめです!

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他のママやパパの口コミや評判はどう?

私の周り調査なのですが、同じ保育士でママの友達たちは、ポピーを選んでいるママが多いです。
よく選んだ理由としては、

やっぱり続けやすい価格が一番!他の習い事とも一緒に続けやすいし!

 

という、他の習い事との兼ね合いも含めて選んでいるママの声が多かったです。

他のネット上のママの口コミでは、

・「ポピーをはじめて3か月ほど経ちますが、集中力が高まり意欲的になったせいか、文字を読む時に一文字ずつ読んでいたのが、スムーズに読めるようになってきたなと感じます。」

・「リーズナブルで内容が盛りだくさん!」

・「ポピーを始めてから問題文を読むスピードも速くなり、文字や言葉の理解が深くなったと感じました。 」

などがあります。

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幼児ポピーまとめ

幼児ポピーの特徴をまとめます。

・2歳から年長まで年齢別に分かれていて教材がリニューアル!

・毎月980円~1,100円でリーズナブルな価格!

・文字・数・言葉の学習から読み聞かせや運動遊び、しつけまで、 幼児期の学びや入学準備がしっかりできる。

・無料で「おためし号」が試せる!

子供が一人ひとりちがうように、教材に合うか合わないかも試してみないと本当に分かりません!
幼児ポピーは、無料おためしができるので是非この機会にためしてみてください!
一緒にがんばりましょう!

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